出田医院旧宅(読み)いでたいいんきゅうたく

事典 日本の地域遺産 「出田医院旧宅」の解説

出田医院旧宅(主屋・門・塀)

(長崎県島原市有明町湯江甲790)
「景観資産〔長崎県〕」指定の地域遺産。
江戸末期から明治初期の建築と考えられる、出田氏の旧宅。敷地の北から東側にかけ石積塀があり、南側には煉瓦造の門柱と塀がある

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む