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加藤明陳 かとう あきのぶ

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

加藤明陳 かとう-あきのぶ

1758-1808 江戸時代中期-後期の大名。
宝暦8年8月1日生まれ。加藤明煕(あきひろ)の次男。加藤明尭(あきたか)の養子となり,安永7年近江(おうみ)(滋賀県)水口(みなくち)藩主加藤家第2次5代。文化5年10月8日死去。51歳。

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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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