一八〇八年五月三日(読み)センハッピャクハチネンゴガツミッカ

デジタル大辞泉 「一八〇八年五月三日」の意味・読み・例文・類語

せんはっぴゃくはちねんごがつみっか〔センハツピヤクハチネンゴグワツみつか〕【一八〇八年五月三日】

原題、〈スペインEl tres de mayo de 1808 en Madridゴヤ絵画カンバス油彩。ナポレオン軍に対して蜂起したマドリード市民が鎮圧され、約50人の市民がプリンシペピオの丘で銃殺された場面を描いたもの。同じ画題作品数点存在する。マドリード、プラド美術館所蔵。マドリード、1808年5月3日。1808年5月3日、プリンシペピオの丘での銃殺。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む