日本歴史地名大系 「勝手村」の解説
勝手村
かつてむら
[現在地名]岩城町勝手 勝手
日本海岸にあり、北は
慶長一七年(一六一二)の由利郡中慶長年中比見出検地帳(由利郡中世史考)に
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
日本海岸にあり、北は
慶長一七年(一六一二)の由利郡中慶長年中比見出検地帳(由利郡中世史考)に
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...