日本歴史地名大系 「勝手村」の解説
勝手村
かつてむら
[現在地名]岩城町勝手 勝手
日本海岸にあり、北は
慶長一七年(一六一二)の由利郡中慶長年中比見出検地帳(由利郡中世史考)に
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
日本海岸にあり、北は
慶長一七年(一六一二)の由利郡中慶長年中比見出検地帳(由利郡中世史考)に
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...