日本歴史地名大系 「千綿村」の解説
千綿村
ちわたむら
現町域の南東部に位置し、北部を千綿川が流れる。南西側の海沿いに長崎路が通り、宿駅が置かれた。南部の海に突き出した
慶長一〇年(一六〇五)の大村領内高目録に「千綿村」とみえ、高七二〇石余で、田三九町七反余・畠四〇町余、物成三九六石余。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
現町域の南東部に位置し、北部を千綿川が流れる。南西側の海沿いに長崎路が通り、宿駅が置かれた。南部の海に突き出した
慶長一〇年(一六〇五)の大村領内高目録に「千綿村」とみえ、高七二〇石余で、田三九町七反余・畠四〇町余、物成三九六石余。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新