すべて 

単舸(読み)たんか

精選版 日本国語大辞典 「単舸」の意味・読み・例文・類語

たん‐か【単舸】

  1. 〘 名詞 〙 小舟はしけ端艇。〔和漢船用集(1766)〕 〔耶律楚材‐和搏霄韻代水陸疏文詩〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞 項目

普及版 字通 「単舸」の読み・字形・画数・意味

【単舸】たんか

一隻早舟

字通「単」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

すべて 

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む