取締り(読み)トリシマリ

デジタル大辞泉 「取締り」の意味・読み・例文・類語

とり‐しまり【取(り)締(ま)り】

取り締まること。また、その人。「管内取り締まりにあたる」
(取締)「取締役」の略。
[類語](1管理支配監理監督統轄総轄管轄管掌掌理主管所管マネージメント分轄直轄所轄つかさどる

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む