山川 世界史小辞典 改訂新版 「司教都市」の解説
司教都市(しきょうとし)
中世ヨーロッパの都市の一典型。司教座聖堂または修道院を中心に発達した都市集落。ドイツのケルン,トリーアなどが代表的なもので,他の西欧諸国にも多数あり,11世紀前後に成立した。
出典 山川出版社「山川 世界史小辞典 改訂新版」山川 世界史小辞典 改訂新版について 情報
中世ヨーロッパの都市の一典型。司教座聖堂または修道院を中心に発達した都市集落。ドイツのケルン,トリーアなどが代表的なもので,他の西欧諸国にも多数あり,11世紀前後に成立した。
出典 山川出版社「山川 世界史小辞典 改訂新版」山川 世界史小辞典 改訂新版について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新