

・
(く)の声がある。〔説文〕二上に「
くなり」とあり、驚く声をいう。〔詩、周南、巻耳〕「云(ああ)何ぞ吁(うれ)はしき」のように、憂苦の意に用いることがある。
・
xa、
・歔xiaは声近く、みな驚き嘆くときの気息を示し、感動詞に用いる。
▶・吁気▶・吁唏▶・吁
▶・吁吸▶・吁吁▶・吁呼▶・吁然▶・吁
▶・吁
▶・吁
▶・吁兪▶
吁・感吁・欷吁・
吁・驚吁・呼吁・嗟吁・愁吁・
吁・長吁出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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