コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

同視 ドウシ

デジタル大辞泉の解説

どう‐し【同視】

[名](スル)同じもののようにみなすこと。同一視。「俗輩と同視されたくない」

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

大辞林 第三版の解説

どうし【同視】

( 名 ) スル
同じにみなすこと。同一視。 「僕と彼とを-するのは、月とスツポン/当世書生気質 逍遥

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

同視の関連キーワードロード・オブ・ザ・リングうってんばってんコンタクトレンズ検閲(公権力)クナップの法則目の主要な症状当世書生気質特別権力関係ナップの法則共同受信方式パート労働法国家征服説鉄道公安官脳橋症候群船橋 栄吉難視聴地域代表取締役連帯債務自己株式共同偏視

今日のキーワード

アウフヘーベン

ヘーゲル弁証法の基本概念の一。あるものを否定しつつも、より高次の統一の段階で生かし保存すること。止揚。揚棄。→アン‐ウント‐フュール‐ジッヒ →弁証法...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android

同視の関連情報