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周文派 シュウブンハ

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デジタル大辞泉の解説

しゅうぶん‐は〔シウブン‐〕【周文派】

周文の様式を受け継いだ画家たちの一派。周文に続いては宗湛・岳翁蔵丘らがおり、雪舟もこの影響を受けている。

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大辞林 第三版の解説

しゅうぶんは【周文派】

周文を祖とする画の一派。

出典|三省堂
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