

を咀嚼す」とは、その精粋をとって身につけることをいう。
字鏡〕咀 久不(くふ)〔名義抄〕咀 クフ・カム・ナム・クラフ/咀嚼 カミハム 〔字鏡集〕咀 ナゲク・ウレフ・ナグサム・ナム・クラフ・カム・クフ
kはともに咀嚼するときの音をとる擬声語であろう。且声の字は多くて、その通義を得がたいが、
・助・耡dzhiaはすき、土に強く
をうちおろすときの擬声語であろう。
▶・咀齧▶・咀嚼▶・咀
▶・咀
▶・咀咀▶・咀啖▶・咀啜▶・咀
▶・咀片▶・咀味▶・咀薬▶
咀・吐咀・微咀出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...