

を咀嚼す」とは、その精粋をとって身につけることをいう。
字鏡〕咀 久不(くふ)〔名義抄〕咀 クフ・カム・ナム・クラフ/咀嚼 カミハム 〔字鏡集〕咀 ナゲク・ウレフ・ナグサム・ナム・クラフ・カム・クフ
kはともに咀嚼するときの音をとる擬声語であろう。且声の字は多くて、その通義を得がたいが、
・助・耡dzhiaはすき、土に強く
をうちおろすときの擬声語であろう。
▶・咀齧▶・咀嚼▶・咀
▶・咀
▶・咀咀▶・咀啖▶・咀啜▶・咀
▶・咀片▶・咀味▶・咀薬▶
咀・吐咀・微咀出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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