日本歴史地名大系 「和田北村」の解説
和田北村
わだきたむら
[現在地名]中央町和田北
現中央町の南西端にあり、
正保郷帳に和田村として田方四一九石余・畑方四六〇石余とある。元禄一〇年(一六九七)の美作国郡村高辻帳の改出高一五四石余・開高三三石余。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
現中央町の南西端にあり、
正保郷帳に和田村として田方四一九石余・畑方四六〇石余とある。元禄一〇年(一六九七)の美作国郡村高辻帳の改出高一五四石余・開高三三石余。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...