日本歴史地名大系 「嘉右衛門新田村」の解説
嘉右衛門新田村
かえもんしんでんむら
[現在地名]栃木市嘉右衛門町・泉町 ・大町
栃木町の北、
慶長一四年(一六〇九)までは皆川氏領(延享元年「皆川歴代記」皆川又太郎文書)。元和元年(一六一五)榎本藩領、寛永一七年(一六四〇)幕府領、正保四年(一六四七)武蔵岩槻藩領(近龍寺文書など)。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
栃木町の北、
慶長一四年(一六〇九)までは皆川氏領(延享元年「皆川歴代記」皆川又太郎文書)。元和元年(一六一五)榎本藩領、寛永一七年(一六四〇)幕府領、正保四年(一六四七)武蔵岩槻藩領(近龍寺文書など)。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...