ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「四神鏡」の意味・わかりやすい解説
四神鏡
ししんきょう
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…これらは後漢代を通じて行われた。方格規矩鏡は,いわゆる方格と規矩文によって分割され,四神の霊獣を配することが多く,四神鏡ともいわれている。方格は12の小乳と十二支の銘を配し,青竜,朱雀,白虎,玄武の四神をおいている。…
※「四神鏡」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...