国民保護指針(読み)コクミンホゴシシン

デジタル大辞泉 「国民保護指針」の意味・読み・例文・類語

こくみんほご‐ししん【国民保護指針】

《「国民保護に関する基本指針」の略称日本外国からの武力攻撃を受けたとき、住民を避難させ、救援し、生命財産を保護するための基本方針。具体的な計画指定行政機関地方公共団体指定公共機関が作成する。国民保護法に基づく。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む