共同通信ニュース用語解説 「国連環境総会」の解説
国連環境総会
2012年にブラジルで開かれた「国連持続可能な開発会議(リオ+20)」で開催が決まった国際会議。ほぼ2年に1回、環境に関連する各国の閣僚らが参加して決議や宣言を採択する。4回目となる今回の会合は、深刻化するプラスチックごみによる海洋汚染対策の強化が主要議題。最終日に閣僚宣言を発表するほか、さまざまな決議を採択する。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...