日本歴史地名大系 「園田村」の解説
園田村
そのだむら
[現在地名]奈良市園田町
小泉藩(片桐貞隆)は大坂夏の陣の活躍で加増をうけ、一万六千四〇〇石(うち一千三〇〇石余は与力の給知)となり、寛永二年(一六二五)大和国添下郡・
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
小泉藩(片桐貞隆)は大坂夏の陣の活躍で加増をうけ、一万六千四〇〇石(うち一千三〇〇石余は与力の給知)となり、寛永二年(一六二五)大和国添下郡・
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...