地方銀行、第二地方銀行

共同通信ニュース用語解説 「地方銀行、第二地方銀行」の解説

地方銀行、第二地方銀行

都道府県県庁所在地中心本店を構え、営業活動を展開する普通銀行全国地方銀行協会に加盟する「地方銀行」64行と、大半相互銀行から転換し第二地方銀行協会に加盟する「第二地方銀行」41行がある。地元中堅中小企業、個人が主な取引先地域少子高齢化などによる経営環境の悪化をにらみ、近年は都道府県をまたいだ営業展開や業界再編も進んでいる。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む