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夏書(き) ゲガキ

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デジタル大辞泉の解説

げ‐がき【夏書(き)】

[名](スル)仏語。夏安居(げあんご)の期間中、経文を書写すること。また、書写した経文。 夏》「なつかしき―の墨の匂ひかな/蕪村

出典|小学館
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