デジタル大辞泉 「外務安全保障上級代表」の意味・読み・例文・類語
がいむあんぜんほしょう‐じょうきゅうだいひょう〔グワイムアンゼンホシヤウジヤウキフダイヘウ〕【外務・安全保障上級代表】
[補説]リスボン条約の発効に伴って2009年12月に設置された役職。それまでの共通外交・安全保障政策上級代表と欧州委員会対外関係担当委員の役職を統合したもの。初代は英国のキャサリン=アシュトン通商担当欧州委員(指名当時)が就任。
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...