日本歴史地名大系 「大宮一丁目」の解説
大宮一丁目
おおみやいつちようめ
下京区大宮通丹波口下ル
南北に通る
平安京の条坊では左京六条一坊三保一三町東南隅及び同七条一坊四保一六町東側、平安中期以降は
眼抄」嘉応二年(一一七〇)七月五日条には、「六条大宮新三位重家家焼亡」と、重家の邸宅焼亡記事もみえる。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
南北に通る
平安京の条坊では左京六条一坊三保一三町東南隅及び同七条一坊四保一六町東側、平安中期以降は
眼抄」嘉応二年(一一七〇)七月五日条には、「六条大宮新三位重家家焼亡」と、重家の邸宅焼亡記事もみえる。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...