ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「大尻沼」の意味・わかりやすい解説
大尻沼
おおじりぬま
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…標高が高いので,真夏でも気温が25℃を超えることはなく,避暑やキャンプによい。湖水は南西岸から標高1400mの大尻沼に落ちる。湖は貧栄養型から富栄養型へと変化がみられ,ヒメマスの養殖が行われている。…
※「大尻沼」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...