コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

大河内輝徳 おおこうち てるあきら

1件 の用語解説(大河内輝徳の意味・用語解説を検索)

デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

大河内輝徳 おおこうち-てるあきら

1820-1840 江戸時代後期の大名。
文政3年11月5日生まれ。大河内輝承(てるよし)の養子となり,天保(てんぽう)10年上野(こうずけ)(群馬県)高崎藩主大河内(松平)家7代。天保11年8月14日死去。21歳。初名は信民。通称は勇五郎。

出典|講談社
デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて | 情報 凡例

大河内輝徳の関連キーワードアヘン戦争阮福映ジョージアンペールラマルティーヌイコトイ吉雄常三ジョージ[3世]艇盗の乱ブロンテ姉妹

今日のキーワード

エンゲルの法則

家計の総消費支出に占める飲食費の割合 (エンゲル係数 Engel coefficientと呼ぶ) は,所得水準が高く,したがって総消費支出が大きいほど低下するというもの。エンゲル係数は国民の消費生活面...

続きを読む

コトバンク for iPhone