大規模農業法人

共同通信ニュース用語解説 「大規模農業法人」の解説

大規模農業法人

農業を大規模に営む法人総称コメ作付面積が15ヘクタール以上ある大規模な農業法人は面積ベースで日本全体の約3割を占める。国内では、消費者外食産業などへの直接販売をしていない比較的規模の小さいコメ農家が多い。政府は今後、高齢化で耕作者が大幅に減り、コメの供給が不安定になる恐れがあるとみて、大規模化を後押ししている。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む