大規模農業法人

共同通信ニュース用語解説 「大規模農業法人」の解説

大規模農業法人

農業を大規模に営む法人総称コメ作付面積が15ヘクタール以上ある大規模な農業法人は面積ベースで日本全体の約3割を占める。国内では、消費者外食産業などへの直接販売をしていない比較的規模の小さいコメ農家が多い。政府は今後、高齢化で耕作者が大幅に減り、コメの供給が不安定になる恐れがあるとみて、大規模化を後押ししている。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む