日本歴史地名大系 「天瀬川村」の解説
天瀬川村
あませがわむら
山本郡の最南端にあり、
天正一九年(一五九一)の出羽国秋田郡知行目録写(秋田家文書)に「百三拾八石四斗六升 はま瀬村
慶安元年(一六四八)の秋田檜山之内
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
山本郡の最南端にあり、
天正一九年(一五九一)の出羽国秋田郡知行目録写(秋田家文書)に「百三拾八石四斗六升 はま瀬村
慶安元年(一六四八)の秋田檜山之内
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...