~帛書を爲(つく)りて以て牛に
せしめ、陽(いつは)りて知らざるまねして言ふ、此の牛の腹中に奇書
りと。~天子、其の手(手迹)を
る。之れを問ふに、果して爲れる書なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...