~帛書を爲(つく)りて以て牛に
せしめ、陽(いつは)りて知らざるまねして言ふ、此の牛の腹中に奇書
りと。~天子、其の手(手迹)を
る。之れを問ふに、果して爲れる書なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...