日本歴史地名大系 「奈比賀村」の解説
奈比賀村
なびかむら
- 高知県:安芸市
- 奈比賀村
[現在地名]安芸市奈比賀
元禄郷帳によると本田高は一六一・一〇九石。新田高は元禄地払帳に四六・一四九石とあるが、幕末には二五三・八五八石(明治三年郷村高帳)と、大幅な新田開発がなされていたことが知られる。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
元禄郷帳によると本田高は一六一・一〇九石。新田高は元禄地払帳に四六・一四九石とあるが、幕末には二五三・八五八石(明治三年郷村高帳)と、大幅な新田開発がなされていたことが知られる。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...