日本歴史地名大系 「姥ヶ懐新田」の解説
姥ヶ懐新田
うばがふところしんでん
[現在地名]立科町芦田
元禄一一年(一六九八)四月の国絵図郷帳仕上触并芦田村書上(土屋伝氏蔵)に芦田村の枝村として「姥ケ懐新田
開発年次は、明治一四年(一八八一)の村内取調べによれば、延宝七年(一六七九)山浦新左衛門が、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
元禄一一年(一六九八)四月の国絵図郷帳仕上触并芦田村書上(土屋伝氏蔵)に芦田村の枝村として「姥ケ懐新田
開発年次は、明治一四年(一八八一)の村内取調べによれば、延宝七年(一六七九)山浦新左衛門が、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...