子史(読み)しし

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普及版 字通 「子史」の読み・字形・画数・意味

【子史】しし

諸子と史書。梁・昭明太子文選の序〕語は千載(し)き、見し、子に旁出す。斯(かく)の(ごと)きの亦たなり。之れを牘に傳ふと雖も、事、に異なり。今の集むる、亦た取らざるなり。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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