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官庁簿記 カンチョウボキ

デジタル大辞泉の解説

かんちょう‐ぼき〔クワンチヤウ‐〕【官庁簿記】

国の収支および財産増減記録・計算し、予算決算との関係を明示するための会計処理法。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

かんちょうぼき【官庁簿記】

国家の収支や財産の変動を記録・計算し、予算と決算との間の関係を明示し管理するための会計処理方法。計算構造や経理方式などが法令によって拘束されている。公簿記。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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