日本歴史地名大系 「家調村」の解説
家調村
かちようむら
[現在地名]稲垣村繁田
岩木川の西側堤防に沿って南北に発達し、北は繁田村、南は
平沢家由緒書(津軽平野開拓史)によれば、正徳三年(一七一三)に
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
岩木川の西側堤防に沿って南北に発達し、北は繁田村、南は
平沢家由緒書(津軽平野開拓史)によれば、正徳三年(一七一三)に
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...