日本歴史地名大系 「小正西古墳」の解説 小正西古墳おばさにしこふん 福岡県:嘉穂郡穂波町小正村小正西古墳[現在地名]穂波町小正龍王(りゆうおう)山から東へ延びる低い丘陵の先端部に立地する六世紀前半頃の円墳。県指定史跡。出土品は県指定文化財。平成八―一一年(一九九六―九九)調査。墳丘は径約二八・五メートル、高さ約六メートルと復原され、周溝を含めると径約三一・五メートルになる。二段築成で、一段目のテラスから円筒埴輪列が、二段目墳丘では葺石が発見された。 出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報 軽貨物配送担当者/Amazonのオフィシャル配送サービスパートナー/身体労働ゼロ/未経験OK/女性ドライバー活躍中 株式会社T.T.D 東京都 狛江市 日給1万6,137円~ 正社員 大型ドライバー 株式会社一荷 大阪府 交野市 月給40万3,070円~68万1,070円 正社員 Sponserd by