日本歴史地名大系 「小沢野遺跡」の解説
小沢野遺跡
おざわのいせき
[現在地名]東海村須和間 小沢野
勝田市
・高坏・坏・器台・小型丸底坩・砥石・剣形品、有孔円板など石製模造品、臼玉・鉄鉗・火打鎌様鉄器・鏨様鉄器・直刀・刀子・
状鉄器・鉄釘・鉄鏃・鉄滓・青銅片(鐃)などが発見された。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
勝田市
・高坏・坏・器台・小型丸底坩・砥石・剣形品、有孔円板など石製模造品、臼玉・鉄鉗・火打鎌様鉄器・鏨様鉄器・直刀・刀子・
状鉄器・鉄釘・鉄鏃・鉄滓・青銅片(鐃)などが発見された。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...