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小番衆 コバンシュウ

大辞林 第三版の解説

こばんしゅう【小番衆】

室町時代、武家の近習きんじゆうの称。
中世、寺院で、順番に門跡に勤務した僧。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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