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小皿 コザラ

4件 の用語解説(小皿の意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉の解説

こ‐ざら【小皿】

小さい皿。てしお皿。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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デジタル大辞泉プラスの解説

小皿

けん玉の技のひとつ。玉を下にたらした状態からまっすぐ引き上げて小皿に乗せる基本的な技。2000年、日本けん玉協会により「けん玉の技百選」に選定。

出典|小学館
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大辞林 第三版の解説

こざら【小皿】

小さく浅い皿。てしおざら。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

食器・調理器具がわかる辞典の解説

こざら【小皿】

小さく浅い皿。直径10cm前後のものをいうことが多いが、もっと小さなものをいうこともある。取り皿として、また副菜や果物を盛るなど多目的に用いる。

出典|講談社
(C)Kodansha.
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世界大百科事典内の小皿の言及

【皿】より

…他の食器などをのせる台としても用いられる。中国では比較的大きく深い皿を盤,小皿は碟と呼び,日本でも古くは〈さら(佐良,沙羅)〉と呼んで〈盤〉の字をあてており,のち〈皿〉の字も用いるようになった。今日,〈皿〉と書く場合はおもに陶磁器を指し,木製品や金属製品に対しては〈盤〉も使われる。…

※「小皿」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

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