日本歴史地名大系 「岩氷村」の解説
岩氷村
いわこおりむら
[現在地名]倉淵村岩氷
初め川浦村に含まれ、寛永二〇年(一六四三)高一六九石余が分れて岩氷村となった(「永代記録帳」塚越文書)。しかし寛文郷帳には記載されていない。元禄郷帳に村名がみえ高一七〇石余、うち一六八石余が幕府領、一石余が三野倉村
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
初め川浦村に含まれ、寛永二〇年(一六四三)高一六九石余が分れて岩氷村となった(「永代記録帳」塚越文書)。しかし寛文郷帳には記載されていない。元禄郷帳に村名がみえ高一七〇石余、うち一六八石余が幕府領、一石余が三野倉村
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新