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帰路 キロ

デジタル大辞泉の解説

き‐ろ【帰路】

帰り道。帰途。「帰路につく」
[補説]書名別項。→帰路

きろ【帰路】[書名]

立原正秋の小説。昭和55年(1980)刊行の、著者最晩年の作品。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

デジタル大辞泉プラスの解説

帰路

北方謙三のハードボイルド短編集。1988年刊行。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

大辞林 第三版の解説

きろ【帰路】

帰り道。戻り道。 「 -、大阪に立ち寄る」

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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