日本歴史地名大系 「岩田橋」の解説
岩田橋
いわたばし
貞享三年(一六八六)の「岩田橋出来入用」(宗国史)に、本橋と仮橋の入用合せて「小判五百五拾五両銀弐匁七分四リ、米廿三俵七
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
貞享三年(一六八六)の「岩田橋出来入用」(宗国史)に、本橋と仮橋の入用合せて「小判五百五拾五両銀弐匁七分四リ、米廿三俵七
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...