日本歴史地名大系 「岩田橋」の解説
岩田橋
いわたばし
貞享三年(一六八六)の「岩田橋出来入用」(宗国史)に、本橋と仮橋の入用合せて「小判五百五拾五両銀弐匁七分四リ、米廿三俵七
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
貞享三年(一六八六)の「岩田橋出来入用」(宗国史)に、本橋と仮橋の入用合せて「小判五百五拾五両銀弐匁七分四リ、米廿三俵七
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...