日本歴史地名大系 「岩田橋」の解説
岩田橋
いわたばし
貞享三年(一六八六)の「岩田橋出来入用」(宗国史)に、本橋と仮橋の入用合せて「小判五百五拾五両銀弐匁七分四リ、米廿三俵七
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
貞享三年(一六八六)の「岩田橋出来入用」(宗国史)に、本橋と仮橋の入用合せて「小判五百五拾五両銀弐匁七分四リ、米廿三俵七
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1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...