仲舒伝〕春秋に一統を大とする
は、天地の常經にして、古今の
誼なり。今師ごとに
を異にし、人ごとに論を異にし、百家方を殊にし、指
同じからず。是(ここ)を以て、上(かみ)以て一統を持する
(な)し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...