仲舒伝〕春秋に一統を大とする
は、天地の常經にして、古今の
誼なり。今師ごとに
を異にし、人ごとに論を異にし、百家方を殊にし、指
同じからず。是(ここ)を以て、上(かみ)以て一統を持する
(な)し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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