日本歴史地名大系 「幡豆町」の解説
幡豆町
はずちよう
- 愛知県:幡豆郡
- 幡豆町
面積:二五・九二平方キロ
標高三二五・七メートルの
総面積の七三パーセントを占める山間部、海岸に至る平坦地、海岸部の三地区に大別され、生産手段も三地区それぞれの特色がみられる。海岸部では漁業が主体であった。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
標高三二五・七メートルの
総面積の七三パーセントを占める山間部、海岸に至る平坦地、海岸部の三地区に大別され、生産手段も三地区それぞれの特色がみられる。海岸部では漁業が主体であった。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...