日本歴史地名大系 「延沢銀山跡」の解説
延沢銀山跡
のべさわぎんざんあと
[現在地名]尾花沢市銀山新畑・延沢
元禄二年(一六八九)の延沢銀山村絵図(藤家蔵)によれば、出羽から陸奥
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
元禄二年(一六八九)の延沢銀山村絵図(藤家蔵)によれば、出羽から陸奥
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...