弁護士の数

共同通信ニュース用語解説 「弁護士の数」の解説

弁護士の数

日弁連によると、1995年に約1万5千人だった国内弁護士は、2005年には約2万1千人、2015年には約3万6千人へと増えている。政府は10年以上にわたり、司法試験の年間合格者数の目標を3千人に設定していたが、昨年「少なくとも1500人以上」と修正する提言案を公表背景に「弁護士余り」による就職難などが指摘されている。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む