。陰の気を享けさせる。〔詩、小雅、斯干〕乃ち女子を生まば 載(すなは)ち之れを地に寢(い)ねしめ 載ち之れに裼(せき)を衣(き)せ 載ち之れに瓦を弄せしむ
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...