当業者(読み)とうぎょうしゃ

精選版 日本国語大辞典 「当業者」の意味・読み・例文・類語

とう‐ぎょうしゃタウゲフシャ【当業者】

  1. 〘 名詞 〙 直接その事にあたっている業者
    1. [初出の実例]「此八月屋は当業者にあらざるを以て」(出典:日本‐明治二四年(1891)四月六日)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む