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形成行為 ケイセイコウイ

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デジタル大辞泉の解説

けいせい‐こうい〔‐カウヰ〕【形成行為】

権利、権利能力または包括的な法律関係を設定・変更・消滅させる行為。行政庁が行う公務員の任命や公法人の設立など。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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