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待避壕 タイヒゴウ

デジタル大辞泉の解説

たいひ‐ごう〔‐ガウ〕【待避×壕】

敵の砲弾などを避けるために掘った穴。
噴火の際に放出される火山砕屑物(さいせつぶつ)から身を守るための、コンクリート製の小屋。

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

大辞林 第三版の解説

たいひごう【待避壕】

敵機・敵弾などをさけるために掘った穴。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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