
(よう)。
は缶(ほとぎ)の上に祭肉を供えて祈る意。
(よう)と通用し、
はその祈りの語をいう。
に遥遠の意があり、遠く行役に従うことを徭という。〔淮南子、精神訓〕に「生は則ち徭役にして、死は乃ち休息なり」の語がある。
・
に作り、えだちをいう。
・
・搖(揺)・
ji
は同声。
に動揺・遥遠の意があり、
声の字は多くその声義を承けている。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...