日本歴史地名大系 「応神山」の解説
応神山
おうじんやま
笠岡市南部にそびえる山で、標高二一九メートル、笠岡湾(富岡湾)干拓がなされる以前は南麓に入江が湾入していた。古くは
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
笠岡市南部にそびえる山で、標高二一九メートル、笠岡湾(富岡湾)干拓がなされる以前は南麓に入江が湾入していた。古くは
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...