忠子内親王(読み)ただこないしんのう

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「忠子内親王」の解説

忠子内親王 ただこないしんのう

854-904 平安時代前期,光孝天皇皇女
斉衡(さいこう)元年生まれ。母は班子(はんし)女王元慶(がんぎょう)8年源姓をあたえられ従三位にすすむ。寛平(かんぴょう)3年皇籍にもどり内親王,三品(さんぼん)となった。延喜(えんぎ)4年5月7日死去。51歳。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む